2010.07.27 Tuesday
人は名前によって評価されるけれど、風はそれと名乗らなくても、みんなを快適にする
「この頃は、自分が“槇原敬之”じゃなくてもいい、と思うことがある」と槇原は語った。それはつまり、「ライブ中にみんなが笑顔になってくれると幸せな気持ちになる。みんなを笑顔にするものになら、なんにでもなりたいと思うようになった」ということだそうだ。そして「人は名前によって評価されるけれど、風はそれと名乗らなくても、みんなを快適にする。そういう存在になりたい」と語った。Techinsight
http://japan.techinsight.jp/2010/07/makihara_0725.html
私の音楽プレイヤーには15年以上いつも彼の曲が入っています。





