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    <title>新田ヒカル公式ブログ</title>
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    <title>1000文字でわかる成功の方法</title>
    <description>成功の要点を書きました。Wordの文字カウント機能でぴったり1,000文字です。いわゆる成功本、自己啓発書の要旨のような感じになりました。市販の本はこれに、具体例や、コツが肉付けされているものです。

・目標設定
自分が「やりたいコト」、「欲しいモノ」、「なり...</description>
<content:encoded><![CDATA[
成功の要点を書きました。Wordの文字カウント機能でぴったり1,000文字です。いわゆる成功本、自己啓発書の要旨のような感じになりました。市販の本はこれに、具体例や、コツが肉付けされているものです。<br />
<br />
<blockquote>・目標設定<br />
自分が「やりたいコト」、「欲しいモノ」、「なりたいジブン」を決めましょう。<br />
do(する), have(もつ), be(なる) で考えるとわかりやすいです。<br />
目標はできるだけ明確、具体的に。紙に書きながら考えるのがお勧めです。<br />
<br />
・目標の確認<br />
「目標を達成したら本当に幸せか？」を確認しましょう。<br />
実現まで時に長い月日を要します。<br />
通販で買った商品に満足できなことがないように。<br />
<br />
・必要条件の整理<br />
例えば、「海外に住む」という目標を達成するためには「語学力」「経済力」等が前提になるかも知れません。これらひとつひとつの必要条件を洗い出して下さい。必要条件を満たすために、さらに必要条件が出てくることもあります。これらをツリー状に整理して下さい。<br />
<br />
・手段の策定<br />
目標達成や必要条件を満たすための具体的な手段を考えて下さい。手段は幅広く考えるのがコツです。山の頂上はひとつでも、そこへ至る道は幾通りもあります。<br />
<br />
・スケジュールの確認<br />
簡単な計画スケジュールを作りましょう。単なる自分の願望、絵に描いた餅にならないように、実現可能性を踏まえたもので。見ていてワクワクする自分の人生の未来年表を作って下さい。<br />
<br />
・実行<br />
考えてばかりでは、何も得られません。最も大切なのは、決断し、行動することです。<br />
<br />
・作業効率<br />
効率力を身につけば、3年要するものも、1年で実現できます。効率力を高めるのは簡単で、処理できない量を詰め込めば、自然に身につきます。<br />
<br />
・困難<br />
数字が上がらなかったり、人間関係、くじけたり、さぼったりしてしまうこともあるでしょう。それを乗り越えられるか否かは、目標を達成したいという気持ちの強さで決まります。お湯を沸かすには、火力が必要です。<br />
<br />
・達成<br />
目標が達成された時、喜びを得ます。しかし人は、それで全てが満足、という程よくできてはいません。必ずより大きな目標に挑戦したくなります。目標のインフレーションが人生ずっと続く人もいれば、別の目標へとシフトする人もいます。どちらも正しいです。<br />
<br />
・繰り返し<br />
「目標設定、確認、必要条件の整理、手段の策定、スケジュールの確認、作業効率、困難、達成」を好きなだけ繰り返して下さい。最初の目標が違った形で実現することもあります。<br />
<br />
そして、いずれこう感じると思います。<br />
「大切なのは目標の達成ではなく、その過程の中で得た成長である」と。<br />
<br />
獲得と喪失の繰り返しの中で成長する。それが人生というものだと思います。</blockquote><br />
<br />
セミリタイアへの道〜動画メルマガはこちら。<br />
<a href="http://foomii.com/00038" target="_blank">http://foomii.com/00038</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-02-05T13:11:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
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    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034762">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034762</link>
    <title>セミリアイアという生活</title>
    <description>人は自分が知らない生き方はできません。

たとえば、会社員が、起業家と知り合い、その人、その生き方に触れることで、自分も起業したいと思うことがあります。レストランで隣のテーブルの人が注文したワインを頼みたくなるように。




朝のスパは気持ちがいいで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
人は自分が知らない生き方はできません。<br />
<br />
たとえば、会社員が、起業家と知り合い、その人、その生き方に触れることで、自分も起業したいと思うことがあります。レストランで隣のテーブルの人が注文したワインを頼みたくなるように。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
朝のスパは気持ちがいいです。<br />
<img src="http://img.blog.hikaru225.com/20120203_2149383.jpg" width="425" height="239" alt="" class="pict" /><br />
<br />
携帯前面のカメラの使いこなしに苦労している様子。<br />
<img src="http://img.blog.hikaru225.com/20120203_2149384.jpg" width="425" height="239" alt="" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-02-03T08:37:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034760">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034760</link>
    <title>1/29(日)配信のメルマガ</title>
    <description>月がかわりました。
マーケットの様子も悪くないようです。
投資、資産運用についてブログではなくメルマガの方で書いています。
よろしければぜひ。
動画メルマガの購読
http://foomii.com/00038
毎週日曜日に動画3本＋テキストが配信されます。
購読開始した月の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
月がかわりました。<br />
マーケットの様子も悪くないようです。<br />
投資、資産運用についてブログではなくメルマガの方で書いています。<br />
よろしければぜひ。<br />
<span style="color:#FF0000">動画メルマガの購読</span><br />
<a href="http://foomii.com/00038" target="_blank">http://foomii.com/00038</a><br />
毎週日曜日に動画3本＋テキストが配信されます。<br />
購読開始した月のメルマガは月初分から全て届きます。<br />
<br />
1/29(日)配信の動画メルマガの内容<br />
■動画<br />
ケーススタディ 6632 ＪＶＣケンウッドの株価<br />
クイズ：百貨店で売るならどれ?<br />
コメント<br />
<br />
■テキスト<br />
時事評論 1 株主優待ブーム<br />
時事評論 2 カブコム、「一般信用（売短）」スタート<br />
時事評論 3 金ブーム<br />
近況報告 1 不信の時代<br />
近況報告 2 炊飯器<br />
近況報告 3 携帯ゲームへの違和感<br />
IT 1 Windows7を導入<br />
IT 2 携帯のトラフィック<br />
IT 3 Facebookの上場申請<br />
<br />
過去の動画のタイトル(一部)はこちらで紹介しています。<br />
<a href="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034558" target="_blank">http://blog.hikaru225.com/?eid=1034558</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-02-01T06:28:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034759">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034759</link>
    <title>「わかりやすさ」からもう一歩先へ</title>
    <description>投資・資産運用の本やブログの読者は、利益につながる話を聞きたいと思っています。例えば、次のような話。

「米国にあるFacebookというSNSの企業が非常に注目されています。このFacebookがIPOの申請をするという評判です。Googlに匹敵する企業ですから、上場したらす...</description>
<content:encoded><![CDATA[
投資・資産運用の本やブログの読者は、利益につながる話を聞きたいと思っています。例えば、次のような話。<br />
<br />
「米国にあるFacebookというSNSの企業が非常に注目されています。このFacebookがIPOの申請をするという評判です。Googlに匹敵する企業ですから、上場したらすごい時価総額になります。Facebookの株を、日本のデジタルガレージという企業が持っています。デジタルガレージの株を買うと上がります」<br />
<br />
流れがわかりやすく、すーっと頭に入ってきます。まるで池上彰さんの解説のように。<br />
<br />
多くの人がこれを理解し、実際にデジタルガレージに買い注文を出します。<br />
<br />
その結果がこちら。<br />
<img src="http://img.blog.hikaru225.com/20120201_2147418.jpg" width="425" height="312" alt="" class="pict" /><br />
見事に寄り天、持った瞬間から含み損です。<br />
<br />
「どの銘柄を買えば儲かるか?」ではなく、どのようなニュースがあるか、日本の社会はどちらに変化していくのか、その中で一般的な投資家はどう考えどう行動するのかを、論理的に、時に直感的に理解する力を高める。その効用の一つとして、利益に結びづく形。<br />
<br />
なにかと、わかりやすさが求められる時代ではありますが、「もう一歩先へ」と理解を深める。理解は狭い方ではなく、広い方へ。学びの道は退屈や苦痛に満ちたものではありません。<br />
認知の広がりと高まりは、人生という旅に深い味わいをもたらしてくれます。<br />
<br />
<br />
<br />
※これは、先日のライフデザイン教室で取り上げたテーマです。<br />
参考リンク<br />
ライフデザイン教室<br />
<a href="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034433" target="_blank">http://blog.hikaru225.com/?eid=1034433</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-02-01T04:33:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034758">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034758</link>
    <title>趣味人</title>
    <description>初めて入る喫茶店。扉を開けて最初に目に飛び込んできたのはカウンターの上にならべられたクラシックカーのミニカー。本棚にはきれいに整頓された美術書。BGMはベートーベン。シャーロックホームズでなくともマスターが趣味人であることがわかります。
壁に掛かったレコ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
初めて入る喫茶店。扉を開けて最初に目に飛び込んできたのはカウンターの上にならべられたクラシックカーのミニカー。本棚にはきれいに整頓された美術書。BGMはベートーベン。シャーロックホームズでなくともマスターが趣味人であることがわかります。<br />
壁に掛かったレコードジャケットに目が止まり「<a href="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034574" target="_blank">アルゲリッチ</a>は奔放さがいいですよね」と話しかけると、嬉しそうに反応してくれました。ブーニンの話題を振られたので、ホテルのエレベータに乗ろうとしたらブーニンが乗っていたことを話すと驚いていました。<br />
<br />
<img src="http://img.blog.hikaru225.com/20120130_2146314.jpg" width="425" height="319" alt="" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-30T22:55:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
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    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034757">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034757</link>
    <title>コンサルティング</title>
    <description>投資関連事業について相談を受けました。良心的な事業を考えていらっしゃるようで、安心しました。過去にコンサルティングをさせて頂いた企業で類似した事業が成功した事例があるので、今回も上手く行けばと思っています。</description>
<content:encoded><![CDATA[
投資関連事業について相談を受けました。良心的な事業を考えていらっしゃるようで、安心しました。過去にコンサルティングをさせて頂いた企業で類似した事業が成功した事例があるので、今回も上手く行けばと思っています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-30T22:39:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034756">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034756</link>
    <title>毎月分配型投信に対する規制について</title>
    <description>金融庁が毎月分配型投信を規制する方針を固めたと報道されています。
私の意見を結論から述べると、必要なのは規制よりも、自己責任です。

毎月分配型投信は、インデックス投資をしている方を中心に、評判がよろしくない金融商品です。
私は、毎月分配型投信について...</description>
<content:encoded><![CDATA[
金融庁が毎月分配型投信を規制する方針を固めたと報道されています。<br />
私の意見を結論から述べると、必要なのは規制よりも、自己責任です。<br />
<br />
毎月分配型投信は、インデックス投資をしている方を中心に、評判がよろしくない金融商品です。<br />
私は、毎月分配型投信について、「取り崩し」を「預金に付く利息、利益」と勘違いしている人が救いがたく多いことが問題だと考えています。<br />
<br />
こうした問題の原因は、売り手にあるのでしょうか。買い手にあるのでしょうか。<br />
読者の皆さんの多くは買い手ですから、まずは買い手としてできることについて考えます。<br />
<br />
間違った金融商品を選ばないために、すべきことは二つあります。<br />
<br />
ひとつは、金融リテラシーを高めることです。座学や実践など、それなりに時間やコストは掛かりますが、それを楽しいと思えるならよい方法です。<br />
<br />
もうひとつは、専門家に相談することです。弁護士になるよりも、弁護士に相談する方が時間とお金を節約できるのと同様、自分で身につけるよりもずっと低コストで同等の効用を得ることができます。真っ当な人と、下賤な人を見抜く力があるなら推奨です。<br />
<br />
上記を行った上で、自己責任を身につけ、毎月分配型投信がよくない／自分には向かないと思った人は、買わなければよいだけです。国が規制する必要もなく、魅力のない商品ならば自然に消えるはずです。<br />
<br />
しかし、投資について勉強や相談をするのはごく一部です。それ以外は損をすれば、「証券会社が悪い、誰が悪い」とお行儀の良くない人が文句を言う(ネットに書き込む)ことになります。<br />
すると、霞ヶ関が「ほら、私たちがいないと困るでしょ、あなたたちは自分で勉強しないので、何も考えなくてもだまされることがないように、企業をしばっておいてあげますよ、よかったですね、これからも私たちの給料となる税金をしっかりはらいましょうね」ということになってしまいます。<br />
もちろん、全ての規制に反対でもないし、全ての行為が許されるとは思っていません。必要な規制は施行すべきだし、犯罪は犯罪として裁かれて然るべきです。<br />
しかし、規制だらけでは、証券業界にとっても、個人投資家にとってもいいことはありません。証券会社のWebサイトにログインするたびに、すぐに取引できず、未読、未読、未読、承諾、承諾、承諾。ポストには、紙、紙、紙。99%は、すぐに捨てられています。通信販売のカタログのように。<br />
<br />
投資家保護ではなく、投資家過保護。<br />
<br />
むやみな規制は、むやみな殺虫剤のようなものです。シューっとすれば、悪いものは消えますが、同時によいものが消えます。そして、より悪いものが残ります。<br />
<br />
こうした状況を脱するために、個人投資家としてできることは自己責任の徹底です。<br />
・・・ただ、国民が自己責任を受け入れる時代までには時間を要するかも知れません。それでも、私がすべきこととして、「自己責任の徹底」というひとつの答えを提示するということだけはしておきたいと思います。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-28T10:07:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034755">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034755</link>
    <title>JICAの債券を購入</title>
    <description>緒方貞子さんが理事長をつとめるJICA 国際協力機構の債券を購入しました。
http://www.jica.go.jp/

一般的な投資ブログで紹介されるような「利回りがよい」「市場平均に負けない」といった商品ではありません。

JICAは、開発途上地域等の開発、復興を通じて、国際...</description>
<content:encoded><![CDATA[
緒方貞子さんが理事長をつとめるJICA 国際協力機構の債券を購入しました。<br />
<a href="http://www.jica.go.jp/" target="_blank">http://www.jica.go.jp/</a><br />
<br />
一般的な投資ブログで紹介されるような「利回りがよい」「市場平均に負けない」といった商品ではありません。<br />
<br />
JICAは、開発途上地域等の開発、復興を通じて、国際協力の促進、国際経済社会の健全な発展を目的とした組織であり、その組織を支える債券です。<br />
<br />
<div style="text-align:center"><img src="http://img.blog.hikaru225.com/20120124_2139963.jpg" width="225" height="400" alt="" class="pict" /></div><br />
写真は、JICAが発行する広報誌です。表紙には「つながる」と書いてあります。<br />
<br />
寄付、ボランティア以外にも、様々な形での社会貢献に関わっていきたいと思っています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-24T12:22:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034754">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034754</link>
    <title>亀甲展</title>
    <description>私の友人が出展しています。
第43回『亀甲展』中国古代文字、甲骨・金文を主題とした書芸術展
http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2012/10019753_2906.html
前回、私も足を運ばせて頂きました。
今日までの開催です。よろしければぜひ。</description>
<content:encoded><![CDATA[
私の友人が出展しています。<br />
第43回『亀甲展』中国古代文字、甲骨・金文を主題とした書芸術展<br />
<a href="http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2012/10019753_2906.html" target="_blank">http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2012/10019753_2906.html</a><br />
前回、私も足を運ばせて頂きました。<br />
今日までの開催です。よろしければぜひ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-23T02:13:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034753">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034753</link>
    <title>お便りを紹介します。</title>
    <description>日経２２５先物の師匠と勝手に思い毎日ブログのチェックをしています。
毎日更新できていなくて恐縮です。よろしければFacebookもご覧下さい。

昨年中は色々勉強になる講習ありがとうございました、本年も宜しくお願いいたします。

教室の方ですね。去年もプラスと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote>日経２２５先物の師匠と勝手に思い毎日ブログのチェックをしています。</blockquote><br />
毎日更新できていなくて恐縮です。よろしければ<a href="http://www.facebook.com/hikaru225" target="_blank">Facebook</a>もご覧下さい。<br />
<br />
<blockquote>昨年中は色々勉強になる講習ありがとうございました、本年も宜しくお願いいたします。<br />
</blockquote><br />
教室の方ですね。去年もプラスと言うことでなりよりです。堅実かつ大胆にがんばって下さい。<br />
<br />
<blockquote>相場の事だけでなく、考え方とか　今話題になってること、ヒカルさんの日常の事など、広くコメントされるので、いろんな意味で勉強になり、楽しみにしてます。</blockquote><br />
投資の話はブログではなく<a href="http://foomii.com/00038" target="_blank">動画メルマガ</a>になってしまいましたが、私のつれづれなる戯れをお読み頂きうれしく思います。日常の糧になるようよき内容、よき言葉を心がけたいと思います。<br />
<br />
<blockquote>洩らさず読んで居ります。視点が常に新鮮で、大いに刺激になります。</blockquote><br />
ご期待に添えるよう、努めさせていただきます。<br />
<br />
<blockquote>ヒカルさんの個人投資家に対する暖かい眼差しには感激しております。</blockquote><br />
そう仰って頂けると(感じて頂けると)うれしく思います。<br />
<br />
<blockquote>新田さんのブログ毎回拝見している、沖縄の５０代の主婦です。投資で老後の生活を豊かに・・と考えています。</blockquote><br />
沖縄は大好きで20回近く行ったことがあります。<br />
豊かな老後の実現できるよう、応援します。<br />
<br />
<blockquote>「投資は人生を楽しむための手段」<br />
新田さんの在り方から、当時の私はこのように感じて心が震えたことを思い出します。</blockquote><br />
投資に関わらず、お金は手段です。私は投資を「本を読んだり、温泉に入ったり、自由な時間を過ごすための手段」と位置づけています。<br />
<br />
<blockquote>私は相場のお話より、先生の感性に共感がもてるので、楽しみに読ませてもらいます。沢山パワーもらってます。</blockquote><br />
そう言って頂けると、私もパワーを頂けます。<br />
<br />
みなさんの心に素敵な花が咲きますように。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-21T09:17:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://blog.hikaru225.com/?eid=1034752">
    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034752</link>
    <title>浅き夢見じ</title>
    <description>コメントを頂きました。ありがとうございます。

そうですよね。違っていても、相場と同じように、あるがままに受け入れられる心境に達することが大事だと思います。語弊を恐れずに言えば、震災後も日本人はその状況をある程度受け入れてしまう懐の広さがあると思いまし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
コメントを頂きました。ありがとうございます。<br />
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<blockquote>そうですよね。違っていても、相場と同じように、あるがままに受け入れられる心境に達することが大事だと思います。語弊を恐れずに言えば、震災後も日本人はその状況をある程度受け入れてしまう懐の広さがあると思いました。が、そこで「〇〇すべきだ」「××するのはけしからん」と言い出す方々やマスコミが出現します。その存在自体も冷静に受け止められればよいのですが、迎合してしまう国民が多くないことを願ってやみません。<br />
</blockquote><br />
<br />
世間があるがままを受け入れることができないというのも、またあるがままですね。<br />
あるがままを受け入れるというのは、私たち衆生の最大のテーマ、簡単なことではないのだと思います。<br />
それでも、成功やら、議論やら争いなど、喧々囂々やる時期を過ぎた人は、「あるがまま」を追い求めることになります。ジグソーパズルの最後の1ピースを埋めるように。<br />
お金持ちになっても、地位・名声を得ても、何をしても言っても、あるがままを知らなければ、生まれた瞬間から死ぬまで眠ったまま、全ては春の夜の夢。<br />
<br />
有為の奥山 今日越えて 浅き夢見じ 酔ひもせず
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-19T02:31:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

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    <title>短期売買のリスク管理</title>
    <description>東日本大震災による津波の被災地の方とお話をしました。
子供の頃から、警報が鳴っても逃げないことが日常だったそうです。
100年、もしくはそれ以上に一度の津波のために、警報の都度全ての仕事を放り出して非難するわけにもいかなかった、とのことでした。

投資に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
東日本大震災による津波の被災地の方とお話をしました。<br />
子供の頃から、警報が鳴っても逃げないことが日常だったそうです。<br />
100年、もしくはそれ以上に一度の津波のために、警報の都度全ての仕事を放り出して非難するわけにもいかなかった、とのことでした。<br />
<br />
投資においても、津波のような暴落がまれにあります。まれとはいっても、街中で映画俳優を見かけるよりも少し高いくらいの確率で起こります。<br />
<br />
もし、レバレッジをかけリスクを取った短期売買においては、危機に出くわした時、全力で撤退する必要があります。<br />
危険を感じたら、何度でも撤退を繰り返さなければなりません。わずかなことでも素早く逃げる猫のように。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-19T01:09:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
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    <title>風鈴のように</title>
    <description>風鈴は、黙って風に吹かれています。
「強く吹け」とか「東からじゃないとだめだ」とは言いません。
「もっと綺麗に鳴りたい」「隣の風鈴の音はおかしい」とも言いません。
どんな風でも、黙って美しい音色を奏でます。
私たちにも、様々なことが起こりますが、風鈴の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
風鈴は、黙って風に吹かれています。<br />
「強く吹け」とか「東からじゃないとだめだ」とは言いません。<br />
「もっと綺麗に鳴りたい」「隣の風鈴の音はおかしい」とも言いません。<br />
どんな風でも、黙って美しい音色を奏でます。<br />
私たちにも、様々なことが起こりますが、風鈴のような心持ちでありたいものです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-18T04:26:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
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    <link>http://blog.hikaru225.com/?eid=1034749</link>
    <title>メルマガ配信</title>
    <description>第72号 1/8(日)配信
・動画 1 日経平均とGDP
・動画 2 インデックスファンドと絶対リターン
・動画 3 テキストの補足
・近況報告 1 座禅会
・近況報告 2 夢を実現させる
・時事評論 1 復興特別所得税、投資も増税
・時事評論 2 株主優待が人気
・時事評論 3 日本...</description>
<content:encoded><![CDATA[
第72号 1/8(日)配信<br />
・動画 1 日経平均とGDP<br />
・動画 2 インデックスファンドと絶対リターン<br />
・動画 3 テキストの補足<br />
・近況報告 1 座禅会<br />
・近況報告 2 夢を実現させる<br />
・時事評論 1 復興特別所得税、投資も増税<br />
・時事評論 2 株主優待が人気<br />
・時事評論 3 日本取引所グループ（仮称）<br />
・時事評論 4 山手線に新たな駅が登場<br />
・IT 1 ニコニコ動画、会員数150万人を突破<br />
・IT 2 中古ノートのお勧め機種<br />
<br />
第73号 1/15(日)配信<br />
・動画 1 最近の成功銘柄<br />
・動画 2 Q&A 自分の投資スタイルを絶対視してはいけない<br />
・動画 3 テキストの補足<br />
・近況報告 1 シンプルな生活<br />
・近況報告 2 エコな家電<br />
・時事評論 1 スマートシティ<br />
・時事評論 2 日本、貿易赤字国転落<br />
・時事評論 3 総合診療医<br />
・時事評論 4 円高がプラスの企業<br />
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・IT 1 サムスン、スマホで世界首位<br />
・IT 2 みずほ、システムに2500億円投資<br />
・IT 3 twitterを控える<br />
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    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-17T02:01:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>新田ヒカル</dc:rights>
  </item>

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    <title>日本人は宗教の違いを理解するのが難しい。</title>
    <description>子供の頃、仲の良かった友人がおました。彼が行きつけのうなぎ屋さんは、ランチのうな重が3,000円とよい値段でした。なかなか付き合いづらいなと幼心ながらに思っていた記憶があります。

別の友人は逆に厳しく、500円以下のランチでも躊躇していました。これもまた付き...</description>
<content:encoded><![CDATA[
子供の頃、仲の良かった友人がおました。彼が行きつけのうなぎ屋さんは、ランチのうな重が3,000円とよい値段でした。なかなか付き合いづらいなと幼心ながらに思っていた記憶があります。<br />
<br />
別の友人は逆に厳しく、500円以下のランチでも躊躇していました。これもまた付き合いづらかったです。<br />
<br />
経済的要因だけではなく、同じ日本でも、品性、倫理、知性、価値観など様々意味で、異なる世界を持った人が生きています。<br />
価値観が誓えれば齟齬も少ないく心地もよいのですが、やっかいなのは私たちひとりひとりが「自分の世界こそが正しい」と思って、自分と異なる世界の人に(それも非難という最も愚かな形で)口を出してしまう人がいることです。<br />
日本は、キリスト教とイスラム教が同居したような文化伝統ではないので、"宗教が違う"という概念を理解する場面に乏しいことが要因です。「皆、同じでなければならない」と満場一致幻想を持っています。<br />
<br />
対立はもちろん賢くありませんが、理解し合えると思うのもまた賢いとは言えません。異なる世界に生きる人は、互いに干渉しない、これがこれからの日本の姿ではないでしょうか。老夫婦と新婚のカップルが、別の家に住むように。<br />
<br />
向上心は必要ですが、上を見すぎれば、身の程知らずの勘違い。<br />
優しさは必要ですが、下を見すぎれば、空気を乱すお節介。<br />
<br />
完璧には理解し合えないことを認めることが、これからの日本に必要です。教科書と同じで、100%理解を求めていたら、前に進めませんから。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2012-01-17T00:02:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新田ヒカル</dc:creator>
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